PAGE 4 更新日2003年10月20日


カーリー集合
茶系のクマも好きなのですが、私は特にカーリーモヘアが好きなようです。でも夏のこの時期このモヘアを触っていると、暑っ苦しいです(^^;)(8/27)
熟練
何とな~く少し前の持っていないチーキーのお知らせ葉書やらパンフやらを見ていたら欲しくなってきて、「無いのは分かってるけど一応聞いてみよう・・・」と問い合わせたところ、まだ数体残っているとの事!(8月末の時点での話です)なるべく鼻の低い子をとお願いして送ってもらったんですが、開けて見て一発で気に入りました。男の子の様にも見えるし、女の子が怒っているようにも見える、これぞ生意気顔と言う感じです。鼻の刺繍の周りが「くしゅっ」としわが出来た様になっている所が私好みです。最近発売の子は鼻がつーんとしわひとつ無いのがいるので、そういう子がウチに来ると鼻をわざとぶにぶに押して整形(?)することにしています。今回この子は一切その必要なし!流石の熟練技です。(9/3)
最初で最後のジャンボチーキー
伊勢丹で初めて英国展が開かれた1998年に、初めて32インチのジャンボチーキーが発売されました。当初3体限定のハズだったのに、メリーソートの職人さんが間違って10とラベルに書いてしまった事から10体限定となったものです。初めて見たときは、大きいし、高いので「スパイスラックだけにしとこ」なんて思っていたのですが、暫く考えて、「ん~やっぱりこんなの初めてだし、珍しいから買おう!」と主人と話し合って決めました。英国展開催中は実物が3体しかなかったので、受注生産となりました。この10体のうち、5体以上はどなたが所有されているか、知っていると言うのも何だか怖い話です。ちなみに偶然私の誕生日とナンバーが一致しているのも愛着があるところです。(9/4)
アルフォンゾ・・・私の場合
今日(9/18)来てくれたチーキーと、今年のコンベンションのWITNEYのブースで買ったシュタイフの2体が揃いました。本当は加藤日砂さん版のアルフォンゾもWITNEYから2000年(?)頃発売されたのですが、それは当時買えなくて苦い思いをしたので、今年WITNEYから出た小さい加藤日砂さん版のアルフォンゾを購入するのですが、来年の2月頃じゃないと入手出来ない程の人気だそうです。だから取りあえずこの2体が今現在のお気に入りです。シュタイフの子にはIan Paut氏にサインをしてもらいました。ちなみにシュタイフの子はちゃんとズボンもはいているのに、チーキーのほうはズボンがありません。つんつるてん(こんな表現でイイのか?)です。なんかメリーソートっぽさが出てます・・・。(9/18)
My First Bear's Kitchen
初の大阪、初のBear's Kitchenです。主人と真夜中から並びました。大阪はガードマンが厳しくて、前日の夜は全く並ばせてもらえない状況でした。仕方ないので仮眠をとって明け方少し前から主人が先に様子を見に行って、いつもイベントでお会いするMさんがいらっしゃったので、私を主人が迎えに来てくれて、並びました。始めは猫ちゃん2体をお迎えしようかとも思ったのですが、Bear's Kitchen初心者としては、やはり基本的なベアをお迎えしておいた方が良いかなと、思いこの子達に決めました。二日目、マフラーの子(55cm)は、もう誰かの家の子になっちゃっただろうなぁ…と、半ば諦めて見に行ったら、私の家に来てくれる為に待っていてくれました。でもすんなりお迎えが決まったわけじゃありません。しばらくsatoさんのブース前で、主人との間で静かな抗争を繰り広げ、主人が折れてくれた形でお迎えが出来ました♪後から送って頂くつもりだったのですが、ご厚意により、その場で「すぐ連れて帰っても良いですよ」とsatoさんが仰って下さったので、大きかったけれど、そんな事は物ともせず、ずっと私が大切に持って帰ってきました♪設定は女の子なので、環(たまき)と命名しました。とってもとっても大切な子達です♪(10/07)
意外におソロ?
ぴよこ第1次入荷時に撮影してみたもの。びみょ~に違うけど、何だか同じ黄色で、鼻の刺繍も同じ色。特別黄色が好きってわけじゃないけど、並べてみたら何か可愛い~。(10/20)
掲載されているTeddy Bearはすべて非売品です。
画像の無断転載・無断使用を禁止します。 
©Copyright Teddybearsforest 1997-2020. All Rights Reserved.