PAGE 12 更新日2004年10月09日


パンキンに甘い私。
5インチって、かなり抵抗があったんです。全然ツボじゃなくて、作りが粗いし。6インチほどの可愛さがある仔が居なくって。「あぁ、最近マイクロ買ってないなー」と思っていたココロの隙間にこの5インチパンキン…。隣の8インチの頭の毛の長さそのままを多分、5インチにも使用していると思われます。主人は5インチ君の頭をカットしたいと豪語していましたが、断固させません。久し振りにツボなマイクロに出会えて良かったです。これもファンクラブ会員の方の情報のお陰です。有難うございます。(9/15)
猫に小判
耳にはマイクロワイヤー、手にはワイヤーが入っていたのを忘れていて、ポーズをつけた画像を撮ってみたくなりました。小判に書かれている番号はウチの仔なので、画像処理して消してありますのでご了承ください。久し振りに高額なパンキンをお迎えさせてくれた主人に感謝します。(9/15)
いつまで・・・?
ベアは何故か集中してウチに届きます。昨日、主人に感謝したばかりなのに、今日はJALベアが届きました。早速並べて撮ってしまいました。JAL1を気に入って以来、揃えているこのシリーズ、いつまで続くんでしょうか?私はこの顔立ちが気に入っているので、やはり来年も出たらいいなぁと思います。(9/16)
それぞれの思い
Gundのニワトリ君が親だと思ったチックちゃんが「パパ~」と甘えに行ってますが、ニワトリ君は「知ったこっちゃねーよ」といったマイペースぶり。スワンは「オレだって関係ねーよ」と言いたげです。(9/18)
意外なご縁。
ついこの間、日砂さんに「似ベア絵」を描いて頂いてからそんなに日が経っていないうちにこのベアとのご縁がありました。日砂さんの羽の付いたベアを見て以来、「あー素敵な作品だなぁ…」って思いながらもお値段に負けてお迎え出来なかったりしていた日々で、今日のベアの「お迎え自体無し!」と思っていたのに、ひょんな事から主人のお許しが出てこのベアをお迎え出来ました。主人はHisa-ismという写真集を見てからは2000年より前の作品が良い!と言ってたので、99年作のこのベアを許してくれたのかもしれません。何体か日砂さんの作品が無造作に置かれていた中で、このベアが私にとって一目惚れでピカイチでした。存在感と不思議な可愛さがあって、目の雰囲気と、可愛らしい羽のギャップみたいなものを感じられてとっても良いです!(9/25)
ご厚意のリレー
昨年、初めて大阪へ行った時に出会った作家さんの作品です。その当時、すんごく大きい仔を抱っこさせてもらってから、「大きい仔も良いなぁ…」と思いながら昨年は普通サイズ(?)のルルをお迎えしました。今年は友達にお迎えを手伝ってもらいました。過去に友達にはそういう事を頼んだ事は無かったので、今回すごーく恐縮してしまいましたが、やっぱり引き受けてくれてとても嬉しかったし、嬉しさも格別です。名前は「楓(かえで)」と名付けられていました。穏やかな配色は草木染めだからかな?その配色にぴったりのマフラーがとっても気に入っています。今回の仔がどれだけ大きい仔なのか分かり易くする為に、ルルを並べてみました。ルルが小さく見えますね。ルルもそれなりに可愛いのですが、楓も抱っこのし甲斐があって、抱えていると安心出来ます。(10/09)
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