PAGE 13 更新日2004年11月06日


やっとここまで(^-^)
今年は3体もお迎えさせてもらってとても嬉しいです。それぞれに微妙に手の向き、足の加減が違っていて重さも微妙な重さで見ていても抱っこしてみてもとても楽しい仔達です。残りの2体とのご縁もありますように…。ジョンライト作品は価格に見合った精巧な作りで納得が行くので、大好きです。(10/10)
箱入り息子
我が家の家宝な仔です。ず~っと憧れて欲しかったパンキン君をやっとお迎えする事が出来ました。この面構え、ブルパンと並べたら、ブルパンが負けたように見えました。80年代のパンキンで1,000体も出ている仔なのになかなか見かけない仔なので、コンディションの良い仔達を2体持っていた顧客様に、常々どうしてもとお願いしていた所、ようやく今月になってSancさんなら…と言って下さり、お譲り頂けました。今では大切に仕舞ってあり、時々眺めています。(10/11)
癒すチカラ=マフラー?
またまたファンクラブ会員様のご要望にお応えして我が家でチーキーを除いた1番デカい仔達を並べてみました。左から優平60cm、真ん中の環55cm、右の編みぐるみならぬ編みグマの楓55cmです。これだけでっかいと、保管が大変ですが、こうして集めて撮ってみると実寸って違うものなんだなぁというのが一目で分かります。それぞれの個性で癒しを与えてくれるのですが、共通項は何故かマフラーです(笑)(10/14)
おすましさん
夫婦ふたりして全体的にバランスの良い仔を探すのに少々手こずりましたが、グラスアイにも関わらず第一印象で抱えた仔が目の焦点の合ったお顔だったので、最終的にこの仔に決めました。日本橋へは英国展開催前にサンプルを見に行ったのですが、その時の仔の色とは全く違いました。でも、色が違う事は気にならなくて、すんなり選びました。50年代当時のグラスアイなので、中の黒目の大きさが左右対称な仔を探すのに一所懸命になってしまいました。もう少しやんちゃな仔も居たのですが、主人がどうしても黒目の大きさを気にしていたので、ワリと整った仔がおすまししてやってきました。ちなみにこの仔の限定数は150体なハズなのに、いつものタグには限定100体となっています。日本橋へ行ける方は、なるべく実物を見てお迎えする事をお薦めします。ビスコースにしては高価だったけれど、満足の行く仔に出会えて良かったです♪(10/19)
ずっと一緒♪
ふたりの記念写真です。アンディは、やんちゃ坊主が来てくれました。やっぱりひとりじゃ寂しい。このカップルなら何でも一緒に乗り越えて行けそうです。・・・あ、このふたりって、姉・弟でしたっけ?(笑)つい眺めていると、夫婦に見えてしまいます・・・(11/04)
今後もよろしく!
特別な日のあった今週、新宿高島屋での衣笠さんの個展で応募したHenpというウサギちゃんが当たりました。『絶対当たんないんだから(爆)、こうなったらほんっとうに気に入った仔に入れてみよう…』と思ったのが正解でした~。ちょっとしたファミリーになったので、Henpが来たのをきっかけに記念撮影してみました。パンダのTarranの表情が1番明るく感じるのは気のせいでしょうか?そして久々に並んでもらったToffの表情がいじけてる(?)ようです。茶熊のMapleとウサギのHenpは全身が微妙にグラデーションっぽくなっていてよく見ると、とても丁寧なお仕事をされていらっしゃるのが良く分かる作品です。ん~素敵です♪(11/06)
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